ノートパソコンがほしい
5月 10, 2013 — 17:20

ノートパソコンがほしくて、時間があるときに街へ出かけては、電気量販店のパソコン売り場をウロウロしています。外出時に、気軽に持ち運べる軽量タイプがよいです。
家でもパソコンに詳しい知人に電話をしてパソコン選びのレクチャーを受けたり、メーカーのウエブサイトを見たりしているのですが、なかなか選ぶことができません。レストランのメニューや観たい映画ならすぐに決められる私なのに、パソコンとなるとなかなか決められないのはなぜでしょうか。ノートパソコンは形状が似ているので、直感で好みを選ぶことが難しいのかもしれません。
とにかく、ここ数カ月、どれにしようか決めかねています。
私はブログにしてもメールにしても長文を打つことが多いですので、キーボードが打ちやすいことが大変重要なのです。店頭に展示されているノートパソコンのキーを打ってみては、打ち心地を確認しているのですが、持ち運びに便利な小型のノートパソコンは、どうも打ちにくくて困ります。さらには、外国製のノートパソコンになると、キーの配列が日本製のものと若干異なる場合もあるので、余計に打ちにくいこともあります。
キーが速く打てることが大切なので、いっそのことデスクトップにしてしまうかもしれません。そうすると、同じぐらいのコストで倍ぐらい高スペックなパソコンを選ぶことができると知人から聞きました。
ああでもない、こうでもないと考えながら、パソコンを買わずじまいで毎日が過ぎていきます。

他人の読んでいる本が気になる
4月 12, 2013 — 2:37

他人の読んでいる本が気になって仕方がない。本のチョイスによって、その人の「人となり」というものが覗い知れる気がするからだ。
人の気分は日ごとに変わるものだし、気分によって選ぶ本も変わってくる。いつもなら読まない本を手にとってみることもあるだろう。そのときたまたま読んでいた本で全人格を読み取ることができるなどとは、まさか思っていない。それでも、本のチョイスによって、その人がその時点で感心を寄せている対象や心の傾向、性質といったものの片鱗が垣間見られる気がしている。
たとえば、電車の中。隣に座っている人の読んでいる本がたまらなく気になる。ついつい横から覗きたくなる。本を読むその人の表情から、どんな内容なのか想像してしまう。想像は膨らむ、限りなく。
はたまた、喫茶店で美しい女性がコーヒーを飲みながら文庫本を読みふけっている姿を目にすると、その人が読んでいるのはきっと外国の推理小説なんかであるに違いないと、自分勝手な妄想に浸ってしまう。あるいは、その容貌からは想像もつかないような、サバイバルものや戦闘ものだったりすればよいのに、と、これまた勝手に願ってしまう。容貌とのギャップがたまらなく魅力的ではないか。

懸賞ゲット
3月 23, 2013 — 19:51

スーパーの懸賞にふぐが当たったのです(笑)家に届いたので、今日はてっちりです☆ふぐの刺身と鍋用のふぐが2人前です。ちなみに調理するのは私ですが、ちゃんとできるか不安で仕方ないですよね~だってふくですもん(笑)ネットでちゃんと作り方を調べたから大丈夫です。多分大丈夫です(笑)懸賞に結構応募しているんですけど・・忘れた頃にやってくるんですよね~。今まで一番嬉しかった懸賞は、まだ発売されていない「ちょっと高めのシャンプー」です。本屋さんに行くと「美容雑誌」に取り上げられているほど有名なんですが・・当たった頃は出たばかりなので・・まだ有名ではなかったんです。自分では買いたくないお値段のシャンプーです。お値段がいいだけあって・・よかったですよ~(笑)当たって使っている頃はお値段なんて知らなかったけど・・これならこの価格でも納得できちゃいます。ちょっとした贅沢品かもしれませんが・・シャンプーやトリートメントにお金を使うことも女子力アップかもしれませんね(笑)ドラックストアや本屋さんの雑誌で見かけるたびに、また当たらないかな~って思っちゃうんです(笑)

パサついた髪のケア
3月 8, 2013 — 18:25

最近、なぜか髪の毛がぱさついているんです。まとまりがないっていう言葉がぴったりなくらいパサパサしているんです。ちょっとした悩みだったりするんですよ~。なんでだろう?と思い、美容師の友達に相談したら・・乾燥しているの一言でした。髪の洗いかたや、洗いすぎが良くないそうで・・年齢とともにキューティクルも減少していくそうです。それを聞いてから・・しっかりトリートメントをしたり、油分をつけたりとケアしています。油分を髪につけるのが正直苦手だったんですけど・・(ベタベタするイメージがあったんです)少量でOKということなので、べたつきゼロでまとまっています。こうゆうのって日々の努力だなぁって思います。1ヶ月続けても止めてしまえば、またパサパサになってしまうんですよね~。髪が長い人ってもっと大変だろうなぁって思いますが・・私もそこそこ長いので、頑張ってケアしていこうと思います。髪が痛んでいる時は本屋さんで「髪のケア」情報雑誌を読み・・太ったかなぁ~と思えば「ダイエット特集」なんかを読んじゃいます。女の人って本当に大変なんですよ~(笑)いつまでも可愛く綺麗でいたいから・・頑張れたりするんですけどね(笑)本屋さんって本当に情報源なんです。今日の料理に困ったら・・料理本をこっそり立ち読みしちゃうんです(笑)

駅前に、大きな書店ができます。
2月 27, 2013 — 8:11

駅前に、大きな書店ができるようです。私の家の近所には大きな書店がなかったから、私は非常に楽しみにしています。私の先輩とかに話を聞いても、早くできたらいいねとみんな言っています。だから、来月の完成が楽しみです。
今までは欲しい小説があった時には、遠くまで行かなかったらならなかったのですが、近所に書店ができたらすぐに買いに行かれますからうれしいです。
私は小説が好きだから、近所に大きなお店ができたら、ひまなときにはすぐにいかれますから便利です。今までは、電車で30分ぐらいいかなかったら大きな書店がなかったからね。
できる事ならば、24時間その書店がやっていたらいいなと思います。夜中とかでも暇な時になったら、買いに行かれたらすごくうれしいなと今から楽しみにしています。最近では、どこの書店でも経営的によくないから、すぐに閉店をしてしまうのでしょう。私の近所でも何軒かはやめてしまったから、新しい書店が誕生するのはラッキーな場所に住んでいたことになります。
チャンスがあったらまた何回でも出かけていって、お気に入りの小説を見つけたいなと思うのです。さっそく、来月開店をしたときには、友人と出かける約束をしたのです。

2月 12, 2013 — 10:03

今日は鍋をしました。スーパーで買ったちゃんこ鍋の素で作った鍋です(笑)1人暮らしなので、年中鍋でもいいくらいなんですよ~。楽だしおいしいし、野菜がたっぷり食べれてヘルシーなんです。ダイエット食品買うより健康的な感じがするんです。野菜の効果ってすごいんですよ~。私の一番のおすすめは「キャベツ」です。甘くて、毎日食べても飽きません(笑)旬の野菜ってどれもおいしいけど・・私は「春菊」が好きです。おばあちゃんが農家をしていて・・泊まりに行くと、お味噌汁に春菊を入れてくれるんです。私が大好物なことを知って朝つんできてくれるおばあちゃん。本当に大好きです。おばあちゃんは農家なので・・ほとんど自給自足なんです。人参や白菜きゅうりトマトスイカと1人で何もかもしているおばあちゃんって本当にすごいって思います。あばあちゃんの影響か私は子供の頃から野菜が大好きでした。苦手なものはお菓子で・・ちょっと変わっている子だったと思います(笑)おばあちゃんの作ったお米は本当においしくて甘いんです。思い出しただけでも・・・ヨダレがでちゃうんですよ~。ご飯って毎日食べるものだから・・おいしく食べたいですよね?鍋好きはずっと変わらないですが、たまには料理の本を読みながらちょっぴり凝ったものも作るんですよ(笑)料理してる時って、「それしか見えない状態」になれるからすきなんです。小説を読んでいるときもそうですね(笑)

人とのかかわり
1月 28, 2013 — 4:48

私は人間関係がとても苦手なほうだと思います。仕事していく上で人間関係って本当に大切だなぁっていつも実感しています。学生の頃は苦手な人とは付き合わなければいいし、好きな友達とだけ一緒にいれればいいと楽しんで生活していましたが・・大人になるとそうはいかなくなるんですよね~。苦手な人なんてどこの会社にもいると思います。その度に辞めていたら本当にきりがない気がしたんです。20代のころは嫌なことがあったり、苦手な人が居たら・・いつも仕事を辞めていました。その癖がつきいつも逃げるような人間になってしまった気がします。これでは良くないと思い・・「人間関係」の本を読んだりもしました。友達にも相談したりと・・私なりに考えたんです。本の中に「嫌な人はたくさんいる、その人とどう付き合うか?」ってことを学びました。嫌味を言われても気にしないようにすればいい・・まずは自分から変わればいいんだって思ったんです。友達も「あんたはいつもマイナス思考に考えすぎなんだよ~。適当に相手すればいいんだから、頑張ること止めたら?」とアドバイスをもらいました。本や友人の助言ですぐに自分が変われるわけはないけれど・・少しずつだけど変えていけたらいいと思っています。ストレスが溜まることもたくさんありますが、ストレス発散して日々マイペースで自分自身成長できたらいいと思っています。すごく叫びたい時はカラオケで、静かになりたい時は、喫茶店で小説を読むことが、今の心の安定をはかってくれています。

友達が少ない
1月 14, 2013 — 16:31

先日某SNSで、「私は友達が少ない」っていうタイトルで日記を書いたんです。本当に友達が少ないので(笑)そうしたら、友達からのコメントで「僕は友達が少ないの日記かと思った(笑)」って言うのがあったんです。何のことやらさっぱりでした。友達が言うには、ライトノベルでそういう作品があるんだそうです。学生時代はライトノベルが好きで片っ端から読んでいたんですけど、最近は遠のいていたのでまったく知りませんでした。なにやら大人気らしくて、アニメにもなっているんだそうです。友達は読めばわかるよって言って、結局詳しい内容も何も教えてくれなかったのでものすごく気になっています。面白いものは何でも大好きなので、面白いなら読んでみたいんですよね。それにしても、最近のライトノベルはすごいタイトルの作品があるんですね。流行を知らないって言うのは怖いですよね。調べて見たら私が好きだった頃と同じジャンルとは思えないようなタイトルもあってびっくりしました。他にもいろいろ面白そうなタイトルの作品を教えてもらったので、ミステリーばっかり読んでいないでライトノベルも読んでみようと思いました。

小説を読むならブックカバーがあると便利
12月 29, 2012 — 9:13

小説を読んでいるとき、どんなふうに読むことが多いのでしょうか。おそらく読み方なんていうものは人それぞれなのかもしれませんが、ブックカバーがかけてあるといいと思うのですが、どうでしょう。お店でもらった紙製のブックカバーでもいいですし、自分でわざわざ購入した布や革製のブックカバーでもいいのですが、自分がどんな本を読んでいるのか人に知られたくないときには、これがあるとかなり便利だと思うのです。しかも、自分で買ったブックカバーということになると、その本に対する愛着度もかなり高くなるので、いいと思うのです。面白い本はとにかく大切にしたいですから、ブックカバーがあると汚れなどもつきにくくなりますし、そういう意味でもオススメですよ。もしも今までブックカバーはつけていなかったり、お店でもらったものしか使ったことがないというようなことであれば、一度は自分で買ったブックカバーをつけて読んでみてはいかがでしょうか。電車の中などで読んでいるときには、タイトルや表紙の絵が人に見られたら恥ずかしいようなものもたまにはありますので、そんな時のためにもブックカバーはとてもいいと思いますので、ぜひとも手に入れてみてください。

小説を読みながら過ごせる恋人っていいかも
12月 13, 2012 — 22:08

恋人に対する理想形って人それぞれいろいろとあると思うのですが、私の理想の相手としては黙ってお互いに本を読んで過ごすことができるような相手です。お互いに別々の本を読んでいて、ある程度の区切りがついた場合には一緒に話したりするものの、別々の本を読んでいるということに耐えられたり、沈黙しても平気な人がいいです。中には沈黙することさえダメみたいな人もいるのですが、そういう人だとちょっと厳しいかなって思ってしまいます。もちろん、一緒にいるからにはお互いに話しながら過ごしたいとか、そういう気持ちというのもとてもよく理解できるんですけど、そうじゃない時間もたくさんあっていいと思っているのです。長い期間付き合うことになればなるほどにそういう時間もないと関係性がうまくいかないような気もするんです。だから、理想の相手としてはお互いに読書ができてしまうような相手なんです。そのあとで読んだ本を交換しあったり、面白い本を紹介してくれたり、感想を言い合ったりするようなこともできるような相手ならばなおいいかもしれません。人それぞれいろいろな理想の相手がいるとは思いますけど、そんなタイプの恋人ってほしくなりませんか。

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